バレンタインや新生活に。長く愛せるステーショナリーギフト

冬の静けさのなかにも、お花屋さんやスーパーで日々小さな春を感じるようになりました。そろそろ意識が2月3月の新生活準備へ向かっているという方も多いのではないでしょうか?

2月はバレンタインで愛を伝え、3月はエールと感謝を送りあう、贈り物の季節。

本日は、そんな季節におすすめの「長く愛せるステーショナリーギフト」をご紹介いたします。

デスクまわりが整うと、心に余白が生まれる気がしますよね。

日本の手しごとが詰まった美しいデスクツールや、迷ったときの心の栄養になる空の辞典、枯れることのない祝意を込めた紙のお花など。使うほどに愛着のわくアイテムは、期待と不安の入り混じる新生活に、ほっと穏やかな風景をお届けしてくれますよ。

いただくと嬉しい、良い文具。
使う方の日々のおともとして、長く活躍します。
いただくと嬉しい、良い文具。
使う方の日々のおともとして、長く活躍します。

 

「バレンタインに、甘いもの以外でパートナーやお父さんに長く使える上質なものを贈りたい」

「春からの新しい暮らしに向けて、自分が過ごす場所を整えたい」

「新しい門出を迎える方へ、背筋が伸びるようなデスクツールを贈りたい」

ご家族や親しい方、お世話になった方々へ。そしてもちろんご自身へも!

たくさんの「ありがとう」「おめでとう」「これからも応援しているよ」の気持ちを込めて、とっておきのステーショナリーギフトを贈りませんか?

ラッピングの際は、お相手のお好きな色やイメージなどございましたらぜひお気軽にお知らせくださいませ。大切な方々の幸溢れる門出をお祈りし、イメージに沿って丁寧にお包みいたします。

 

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NEW IN!
大切なペンと思考を「預ける」ための、凜としたトレイ「bank」
PLYWOOD laboratory ペントレイ「bank」
大切にしている一本のペンを置くためのトレイは、思考とペンを「預ける」ための特等席です。厚さ2.4cmの重厚な台形のトレイが、お気に入りのペンの存在感を美しくひきたてます。
PLYWOOD laboratory ペントレイ「bank」
大切にしている一本のペンを置くためのトレイは、思考とペンを「預ける」ための特等席です。厚さ2.4cmの重厚な台形のトレイが、お気に入りのペンの存在感を美しくひきたてます。

 

北海道のファクトリーブランドPLYWOOD laboratoryより届いた新商品「bank」。凜とした佇まいのこちらは、大切にしている一本のペンを置くための専用トレイです。

贈り物にいただいたボールペン
自分へのご褒美に購入した万年筆
子どもの頃から使っている思い入れのあるペン

誰にとっても、思い出が詰まった大切な筆記具があるかと思います。たとえ一本のありふれた鉛筆でも。自分にとっての大切な筆記具に特等席があれば、日々デスクに向かう時間がより良いものになる気がしますね。

PLYWOOD laboratoryさんより「bank」についてお話を伺った際、私にとって大切なペンは何だろう?と考えました。

思い浮かんだのは、前職の仲間からもらったボールペン。インクが切れてそのまま机の引き出しにしまっていたのですが、久々にインクを購入して、bankに載せて使いたいと思いました。

今の時代だからこそ、身近にある自分にとっての大切なものに気づくきっかけをくれる。「bank」には、思考を預けるための器としても機能するような、特別な魅力があるように感じています。

Direction/Filming/Editing/Sound by Noriaki Okamoto
Instagram: @okamotonoriaki
 

PLYWOOD laboratoryは、1936年創業の歴史ある北海道の合板メーカー滝澤ベニヤが2つのデザインスタジオと共に2016年にスタートした、合板プロダクトのファクトリーブランドです。

独自に開発された再生紙と北海道産木材の積層材「Paper-Wood」を主な素材とし、日本有数の家具の産地である北海道・旭川の自社工場で森と暮らしの間をつなぐ丁寧なものづくりをなさっています。

「bank」の美しい佇まいの主役となっているホワイトのストライプ模様は、積層材「Paper-Wood」の素材そのままの模様。塗装などの後加工とは全く異なる奥行きがあり、模様が剥がれてくるなどの心配もありません。

bankは、ビジネスシーンにもおすすめです。
受付で名前を記入する際や、契約書類にサインをする際など。このペントレイで案内されたら、なんだか丁寧におもてなしを受けているような気分に。

bankは、ビジネスシーンにもおすすめです。
受付で名前を記入する際や、契約書類にサインをする際など。このペントレイで案内されたら、なんだか丁寧におもてなしを受けているような気分に。

Bank(銀行)の語源は、イタリア語で「机」を意味する”banco”が由来との説が。中世イタリアでは、両替商が市場に置いた机やベンチの上で硬貨を並べて取引を行っていたとされています。

大切な硬貨を載せる長机のような、特別な場所「bank」。

ここに載せられたペンは、ビジネスシーンでは両者を繋ぎ、大切な取引をお互いにとってより良い方向に導いてくれる気がします。

書くことは、考えること。
大切な一本のペンと日々の思考を、「bank」が丁寧にお預かりします。

書くことは、考えること。

大切な一本のペンと日々の思考を「bank」が丁寧に預かってくれる、そんな頼もしさも感じる、素敵な逸品です。

 

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ユニークな小石モチーフのペーパーウエイト「koishi」
ペーパーウエイト「koishi」
大人のデスクへ知的な遊び心を贈ります。オブジェとしてもおすすめです。
 

「koishi」は、断面の美しさを楽しむ素材「Paper-Wood」をパッチワークのように繋ぎ合わせた、小石モチーフのペーパーウェイトです。

重さは約100g。素材の自然な重さが心地よく、ペーパーウェイトとしてはもちろん、オブジェとしての繊細な存在感も放ち、大人のデスクへ知的な遊び心を贈ります。

 

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デスクや玄関、引き出しに。省スペース仕様の美しいトレイ「tower」
アクセサリートレイ「tower」
大切なジュエリーを思い出と一緒に積み重ねながら守る、まるで宝箱のようなトレイです。

 

「tower」は、ジュエリーやピン、クリップなどを、まるで宝箱のように大切にしまえるアクセサリートレイです。

内側はグレーの布貼り。リズミカルな形状はスタッキングできる設計になっており、積み重ねるとトレイの素材「Paper-Wood」の美しさを堪能できるタワーとなります。

トレイとフタは、お好みの数で組み合わせたり、後で買い足したりできるように別売となっています。

 
 
 
 
迷ったときの心の栄養になる「空の辞典」
雷鳥社「空の辞典」は、思わず空を見上げたくなる1冊。
手のひらサイズに、心の栄養となるエッセンスがたっぷり詰まっています。
 

空はときどき、わたしたちの心をふっと軽くしてくれるときがあります。

空を見上げたときのような心癒されるひとときをお届けする、雷鳥社の辞典シリーズ「空の辞典」。四季や天候をあらわす空にまつわる言葉が、7つのテーマで紹介されているビジュアルブックです。

お仕事中や家事育児の合間に。空を見上げる代わりにこの本を開くだけで、ふっと癒されるようなエッセンスがふんだんに散りばめられています。

 
 

 

枯れることのない祝意を込めて贈る「紙のお花」
オランダのデザイナーJurianne Matter(ユリアンマター)が提案する紙のお花。
枯れることのない可憐な紙のお花は、草原に佇む野の花がモチーフ。摘みたての新鮮なお花のようなナチュラルな空気感をお部屋へお届けします。
オランダのデザイナーJurianne Matter(ユリアンマター)が提案する紙のお花。
枯れることのない可憐な紙のお花は、草原に佇む野の花がモチーフ。摘みたての新鮮なお花のようなナチュラルな空気感をお部屋へお届けします。
 

お花を贈りたいけれど、、生花以外、お花モチーフの何かを考えている。

そんな時には、フラットな贈り物が花束へと変わる「紙のお花」のDIYキットはいかがでしょうか?

作り方はとっても簡単。台紙からパーツを抜き出し付属のワイヤーを通すだけで、どなたでも簡単にクラフト体験をお楽しみいただけます。

組み立てたお花は、花瓶に飾ったり、リースアレンジをしたり、ルームフレグランスを振って香るお花にも。贈る方と受け取られた方で一緒に完成させる紙の花束は、たくさんの思い出と一緒に、大切な方のお部屋でずっと咲き続けます。

 

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水の上で咲く、魔法のお花のメッセージカード

 

「マジックフラワー」は、美しく驚きに満ちた魔法のグリーティングカードです。

水面を漂いながらゆっくりと花びらを開き、中に隠されたメッセージを紐解きます。

お誕生日やご出産祝い、新しい門出など、あらゆるお祝いに。メッセージカードを超えて、気持ちを繋ぐアートピースとして大切な方へサプライズをお届けします。

ゆっくりと花びらが開いていく時間の流れは、特別です。

 

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忙しいあの人のデスクに。
新しい一歩を歩み始めるあの人に。
とっておきのステーショナリーギフトが、日々へ一呼吸のゆとりをお届けできますと嬉しく思います。素敵な春の贈り物となりますように。

忙しいあの人のデスクに。

新しい一歩を歩み始めるあの人に。

とっておきのステーショナリーギフトが、日々へひと呼吸のゆとりをお届けできますと嬉しく思います。皆さまにとって、素敵な春の贈り物となりますように。